本日の現場は愛知県は北名古屋市の某工場さまです。
テントの推定年齢は…およそ20数年でしょうか?
テントの屋根部は今年の台風で大きく破けていました。
なんとかテントの交換で済まないか思案していましたが…
柱の根元も…梁も…錆でボロボロでした。(~_~;)
そこで新規フレームから作り直しです。(;’∀’)
新しいテントは面積こそ同じですが、高さを少し高くし、
色はアイボリー色に変更しました。
入口は芯材カーテン式にしました。
中側からみるとこんな感じです!
とっても明るくなりました!
本日の現場は愛知県は北名古屋市の某工場さまです。
テントの推定年齢は…およそ20数年でしょうか?
テントの屋根部は今年の台風で大きく破けていました。
なんとかテントの交換で済まないか思案していましたが…
柱の根元も…梁も…錆でボロボロでした。(~_~;)
そこで新規フレームから作り直しです。(;’∀’)
新しいテントは面積こそ同じですが、高さを少し高くし、
色はアイボリー色に変更しました。
入口は芯材カーテン式にしました。
中側からみるとこんな感じです!
とっても明るくなりました!
「ベンチレーターの周りから雨漏りがしているのでは?」とのお客様からの一報!
「えー!」という間に現場に到着?
メンテもかねてコーキング修理です。
テントも古くなるとあっちこっち痛み出しますが…。
長持ちさせるためにメンテは一番大切ですね。
本日の現場は…愛知県三河地方の某市の某工場さまです。
工場の出入口の脇のちょこっとしたスペースに保管用の倉庫を設置したいというものでした。
工場の出入り口が2つ並んでいてその庇のないスペースを利用したいというものでした。
ジャーン!完成しました。正面から見たらこんな感じです!
(=^・・^=)
水下に樋を設置しました!
入口はハンガードア製の両引戸です!
左側面はこんな感じでしたが…。
小さな片引戸の扉を設置しました!
(#^.^#)
勾配がきつくちょっとひと工夫でしたが…。
右側面はこんな感じでしたが…。
完全に間仕切ってしまいました!
(*’ω’*)
中から見たらこんな感じです!
「とても明るいですね。テントっていいですね。」と大変喜ばれました!
ほっとする瞬間です。
(*^▽^*)
本日は三河地方の某市にある瓦工場様のテント倉庫の張替工事を行いました。
このお客様はホームページでお調べになって当社を選んでいただきました。
長いおつき合いになることを…ぜひ願いします(=^・^=)。
今回の張替工事は全部ではなく破れてしまった屋根テント部のみの張替をご提案させていただきました。
両サイドの妻テントを残して屋根部分のみをぐるっと交換です。
以前の色はグリーンでしたが、採光性が欲しいとのことでしたので、アイボリー色に変更しました。
寸法もバッチリ合い、お客様の明るくなったねーの笑顔で疲れも和らぎました!
本日の現場はテント倉庫の張替工事です。
以前に当社が基礎工事やフレームから設計施工した物件です。(=^・・^=)
お盆前の台風の影響で生地を総張替することになりました。(;^ω^)
大きさはW25×L48の大きなテントです。
なんだかんやで6日間ほどかかりました!
とは言え…やはり、で…でかい!
最後はみんなで大掃除です。
生地の汚れ落としも半端ない作業で、掃除だけで一日かかりました。
お客様も喜んでくれました。
「もう荷物入れていいかい!」
空っぽの倉庫内は瞬く間に一杯の荷物で埋まってしまいました。
すいません、本当にお待たせしていたようです。
ありがとうございました。
お盆前に来た台風の影響でテント倉庫が大きく破れてしまいました!(;´・ω・)
愛西市のお客さんに呼ばれて行ったらこの惨状です。(;’∀’)
このテント倉庫は何年か前にも大きく破れて、屋根部分のみのシートを上から2重に補修していたようでした。
前回までグリーンの生地が2重でしたので倉庫内はとても暗かったため、今回は明るいアイボリーの生地をおすすめしました。
とても明るくなったねとお客様も喜んでくれました。
ただ難点は…明るい色の為、フレームに乗っかかった経年の粉じんでテント地がとても汚れやすいこと。
おかげで工事の後半はひたすら汚れ落としの掃除でした。
ありがとうございました!
無事完成して引き渡しも完了です!
本日の現場は名古屋市は中村区です。(超地元でした(;’∀’))
工場建屋の2階の屋上に設置してあったテント生地を交換しました。
大きさは約間口10m×奥行15mの片流れのテントになります。
大きさ的にはボチボチというかそんなに大きい方ではないのですが…何といっても高さがあります。
高所作業車で採寸していても「こわー!」です。
雲が流れていると…(~_~;)…つい作業車が傾いているような錯覚になったりと…(~_~;)
「景色がいいなー!JRツインタワーが見える―ミッドランドが見えるー!(‘◇’)ゞ」…なんて余裕はありません!
職人さんはそんなテントの上面に体を預けて溶着作業したりするので…ちょっと想像するだけで掌に汗が…(;´・ω・)
フレームもだいぶ弱っていたので母屋パイプの交換と母屋受パイプの追加とずいぶんな補強をしました!
「もっと長持ちする良い生地はないのかな?」とお施主様のご希望もありましたので、今回は通常のテント倉庫用の生地ではなくC種膜というちょっとハイグレードな良い生地を使用しました。
通常の生地の1.4倍の重量です。
当社縫製工場の皆さんには、重たくて重たくて取り扱いが大変なためいつも不評を買う反物です。
見た目以上に重たいので軽い気持ちで持ってみるとずっしりと腰にきます(>_<)
とにもかくにも…高所作業車に乗ってフラットバー打ちしたりと大変な作業でしたが…ジャーン!完成しました!
青空に恵まれて現場がとてもすいすい進みました!
今回フレームはすべて当社の工場で制作しました!
サイズは間口約21m×奥行約27mです。
愛知県あま市にある弊社の鉄工工場は常時3~4人体制で製作し、機械もフル回転!
社員君に応援君にアルバイト君にみんなみんな頑張ってくれました!
ところで、キャンバス生地は今回ちょっといいC種膜を使用しました。
「なんでこんなに重たいん?」と弊社縫製工場長はブーブーです。
製作にはとても苦労したようですが…出来上がりはノーミスでした。
きれいにできたとお施主様にはとても喜んでいただきました。
営業部の佐橋です!
今日は愛知県三河地方O市のとある運送会社様のテント倉庫の張替工事を行いました。
まずは入口に設置されていた荷捌きテントのフレームが傷んでいたため修理からスタートです!張り出し部分の頬杖パイプが弱くなっていたため一部のフレームを交換です!
さて、今回張り替えたテント倉庫はその荷捌きテントの奥にあります!
奥から入口側妻テントを見た写真です。
入口からテント左側を見た写真です。
入口からテント右側を見た写真です。
そして、入口から奥側妻テントを見た写真です。
最後に、外からテントを見た写真です。
これでもかっていうくらいビンビンに張りました!
また、今回はテントを二分割にしました。入口に荷捌きテントがあり、レッカーの設置場所から遠い位置までテントを運ばねばならないことと、梁のピッチが2mと広く、梁のパイプも細めだったからです。しかし、ジョイントは①中での巻き込み仕様②外でのライスター仕様ということで弊社のダブルスタンダード仕様です!二重の防水処理を施してありますので絶対に漏れてきません!完璧な仕事です!
寸法もバッチリ合い、予定通りに無事完成です!(;´・ω・)
営業日の佐橋です!
片流れのテント倉庫を新設しました。
新年明けて直の突貫工事でした(‘◇’)ゞ
「既設の片流れのテント倉庫のお隣に大至急!新築してほしい!」
「わかりました!」というわけで工事スタートです!
超スピード施工でした!
「完成っす!」
前回と同じ芯材カーテン式の開口です!
仕上がりもバッチリです!