倉庫の庇および延長上屋の間仕切工事をしました!

現場はあま市某所です。

倉庫の庇の前に増設上屋があり、それら三方をテントで囲いたいとう要望でした。

また前方はXバー付のカーテンにしたいというご要望でした。

まずは既設庇や増設上屋の梁や柱にロープを結ぶためのラッキングバーを溶接します。

それから間柱的なものを建柱します.

横継のパイプも取付します。

最後にやっとXバーのついた芯材カーテンを取り付けます。

結局夜遅くなってしまいましたがギリギリ完成です!

テントのご用命は株式会社フタバまでどうぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

芯材入りカーテンの交換工事をしました!

先日の台風で傷んでしまった芯材入りカーテンの交換工事を行いました。

芯材入りカーテンは1mピッチ間隔で50角程度の角パイプを入れて耐風性をアップさせているカーテンです。

生地はアイボリーの防炎テントを使用しています。

曲った芯材と曲がった落とし棒も交換して完成です。

テントの交換は株式会社フタバまでどうぞ!

倉庫内に間仕切ブースを設置しました!

本日の現場は静岡市は三保の松原近くの某工場様です。

工場の中に間仕切ブースを設置しました。

いつもは、スレートの倉庫の中で十余名のパートさんが軽作業をされています。

ただし、夏場はとても暑くて設置された扇風機はいつもフル稼働でした。

そこで本格的に冷房設備を導入するためにビニールシートで囲うことにしました。

もともと天井からは蛍光灯用の吊り金物が十本以上ある上、人の出入りは結構あるのでカーテン式にしたいとか、ローラーコンベア上をを移動して梱包の荷物が出入りするため小さな小窓やのれん状の小窓が欲しいとか色々お客様からリクエストがありましたが・・・何とかクリアできました!

間仕切ビニールブースのことなら株式会社フタバまでどうぞ!

 

 

 

 

間仕切テントの張替工事を行いました!

地元あま市の某会社様からのご依頼です。

台風でやぶれてしまったカーテンの交換と波トタンだったところを透明テントで張替しました。

カーテンの芯材の固定金物を設置しています。

波トタンだったところは透明テントで張替えました。

テントはグリーンからアイボリー色に変更し、上部の固定部は透明テントを採用しました。

結果、工場の中がとても明るくなったと喜んでいただけました。

工場の間仕切りテントは株式会社フタバまでどうぞ!

 

 

 

スキマ風対策にカーテンを取り付けました!

愛西市のお客様です。

普段使用をしないハンガードアの前にカーテンを取り付けました。

カーテンのあわせはマグネットポールを使用し、端はアルミのフラットバーにて固定しました。

また既設のハンガードアのスキマゴムも交換したり、ハンガードアの下部のスキマも無くす工夫もしました。

徹底したスキマ風対策、遮光対策、防虫対策です。

生地はテイジンのハリケーンです。

大型テントに使用する防炎・耐候素材のテントです。

中間ではマグネットポールが外れないようにカギを2個付けて

下部は丸落としもつけました。

スキマ風対策には㈱フタバにご用命ください!☎052-411-9191

 

 

今年最後の現場となりました!

本日の現場はあま市の会社様の片流れのテント倉庫の改造です。

テント倉庫の間口分(約15m)の4スパンが全部芯材カーテンだったのですが、経年劣化なのか?直近の耐風の影響なのか?芯材やレールのスペックが元々低すぎたのか、芯材やレールがすっかり曲ってしまって、カーテンが半開きの状態になっていました。

そこでお客様の要望で4スパンの内3スパンを固定テントにしました。

そして残りの1スパンは芯材とレールのスペックをあげて施工しました。

年末の30日になりましたが何とか無事終了しました。

本日の現場で今年最後の現場となりました。

まずは大きな事故が一つもなかったことがなによりです。

そして、今年もお客様にはいろいろな工事をやらせていただきましたことに大変感謝いたします。

また、表舞台で裏舞台で支えてくれました材料メーカー様、材料問屋様、現場の協力業者の皆様、そして当社の社員の皆様にもあらためてお礼を申し上げたいと思います。

一年間ありがとうございました。

株式会社フタバ 代表取締役 岡田秀記

 

軽量シャッターの内側に間仕切カーテンを設置しました!

本日の現場は港区の某鉄工所様です。

入口には軽量シャッターがあるのですが、冬は寒いのでシャッターを閉めてしまうと中が暗くなってしまい、逆に開けっ放しだとこの季節は非常に寒いということでした。

色々思案した結果・・・アルミの芯材入りカーテンを設置しました。

生地は防虫効果もある三菱プライキャンバスE6000FGYを使用しました。

ある程度の耐風効果もないといけないので芯材入り、丸落とし、鍵付きのカーテンです。

間仕切カーテンの問い合わせは当社までどうぞ!株式会社フタバ☎052-411-9191

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スキマ風対策にカーテンはいかがですか?

愛知県あま市の某工場様の入り口にビニールカーテンを取り付けました。

生地は三菱プライキャンバスE6000FGY

本来は防炎防虫対策の糸入ビニール生地です。

今回はスキマ風対策で取付しました。

ハンガードアの開け閉めは無くても小扉の開け閉めをするたびに風がスーッと入ってきます。

またハンガードアも小扉もしっかり閉まっていても・・・横からスース―、下からスース―とどこからともなく・・・すき間風が吹いてきています。

そんなスキマ風を少しでも防ごうとハンガードアの内側にカーテンを設置しました。

小扉の前はカーテンをスリットカーテンにしました。

また、左右のカーテンはオーバーラップの重ねを作ってみました。

ドアを閉め切って、カーテンを閉め切ってみると、カーテンはスキマ風で膨らみます。

お客様からは「おもった以上に防寒対策になっている」と評価をいただきました。

(;´・ω・)

間仕切りカーテン等のお問い合わせは052ー411-9191までどうぞ!

 

間仕切シートの直近2例のご紹介!

とっても暑い季節になりました!

エアコンの稼働率もMAXに近いかと思います。

この季節は冷房効果を高めるための間仕切パーテイションやカーテンのご依頼をよくいただきます。

そこでこの7月に設置した2例を紹介します。

まず一例目はアパレルメーカーさんです。

入出荷口に間仕切カーテンを設置しました。

もともとは軽量シャッターしかないため、一度開けたら開けっ放しという使い勝手で・・・エアコンの効目がイマイチという状態でした。そこでビニールのカーテンを取付しました。カーテンの両サイドはマグネット式のサイドポールに落とし掛のカギを上下2か所づつ取付しました。微風でカーテンがバタバタすることもありません。生地も内外両方から反対側が見やすいように透明性の高いビニールを設置しました。

次の二例目は生活用品の小売店さんです。

入出荷口にスリットカーテン・・・いわゆる「タカシート」を取り付けました。

先述の例と同じで軽量シャッターしかないため、一度開けたら開けっ放しのため冷房効率が非常に悪い状態でした。倉庫の中は食料品もある為、冷房は24時間効かさねばなりません。そこで「タカシート」を設置しました。台車に商品を乗せての移動も非常にスムーズです!尚且つ冷房効果も下げません。

当社のホームページはこちらからどうぞ!